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日々放置プレイ

読んだ本と見た舞台の感想

一度でいいから「ぷよまん」が食べたかった

今週のお題特別編が「子供の頃に欲しかったもの」だということで。

私が幼かった頃流行ったゲームと言えば、ぷよぷよでした。

ぷよぷよ通 決定盤

ぷよぷよ通 決定盤

 

だいたいこの世代。
ファミコン持ってる友達の家でプレイしたり、PS買ってからは自分の家でプレイしたりとかなりプレイした記憶があります。私は階段積みかカエル積みしか結局できないままでしたけどね!

塔のモードがクリアできなくて結局攻略本なんかも買ってもらいました。

写真が無いから確信は持てないけど、多分これな気がする。

そんで、この攻略本の最後のほうのページに、宣伝的に書かれていたのが、ぷよまんでした。
ぷよまんの美味しい食べ方として、半分に薄く切ってみたり、焼いてみたり、見開き2ページでいろんな食べ方が書かれていました。

当時(というか今も)地方在住の私では、ぷよまんを買うなんて夢のまた夢。親にねだってみても「大人になってから自分で買いなさい」と言われるばかり。大人になったら自力で買おう。そう思って早20年近く。

コンパイル潰れたし。
ぷよまんなくなったし!!!

私の中では、結局、食べられなかった幻のアイテム的な扱いになっています。
どんな味だったんだろうなあぷよまん。イメージ的には大判焼きなんだけど、どうなってたんだろう。

2年ほど前にはぷよぷよの肉まんがでたみたいですけど、でもこれもぷよまんとは味が違うんだろうなあ。そしてこの肉まんも結局食べられないままに終わってしまった。

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